鬼滅の刃

鬼滅の刃157話のネタバレとあらすじ

猗窩座(上弦の参の鬼)を倒したが、戦いの消耗が激しく炭次郎と義勇はそのまま気絶してしまう。
また、猗窩座の気配が消えたことを黒死牟(上弦の壱の鬼)と童磨(上弦の弐の鬼)は察知した。

鬼滅の刃157話のネタバレ

週刊少年ジャンプ連載「鬼滅の刃」の概要

時は大正。竈門炭治郎は、家族とともに山でつつましくも幸せな日々をおくっていた。
ある日、町で炭を売りに出かけた炭治郎が山に戻ると、家族は鬼に襲われ血だまりの中で絶命していた。
唯一、一命をとりとめていた妹・豆子を救うべく、降りしきる雪の中背中に背負い必死に雪山を下りる炭治郎。
その途中、豆子は突然唸り声を上げ、炭治郎に襲いかかる。

鬼と人との切ない物語__。

前回156話のネタバレ

鬼滅の刃156話のネタバレとあらすじ時は大正。竈門炭治郎は、家族とともに山でつつましくも幸せな日々をおくっていた。 ある日、町で炭を売りに出かけた炭治郎が山に戻ると、家族...

【最新話あり】全話ネタバレまとめ

1分でわかる157話の簡易ネタバレ

・前話にて猗窩座を倒したが疲労困憊により炭次郎を義勇は意識を保てない状態に
・童磨とカナヲの戦いへと話が移る
・勝てない戦いかと思われたが、カナヲが真の実力を発揮して童磨を圧倒する

157話の詳細ネタバレ

猗窩座(上弦の参の鬼)を倒したが、戦いの消耗が激しく炭次郎と義勇はそのまま気絶してしまう。
また、猗窩座の気配が消えたことを黒死牟(上弦の壱の鬼)と童磨(上弦の弐の鬼)は察知した。

童磨が食った胡蝶しのぶの妹、栗花落カナヲは童磨と対峙している。童磨は猗窩座の死を悲しんだような演技を見せたが、カナヲにはそれが偽りだとわかった。童磨は人が感じる喜びや悲しみ、怒りを何も感じないが、自分の心に感覚がないのがばれないように感情がある”ふり”をしてきていたのだ。

カナヲはそんな童磨に対して、感情を持たないのになんのために生まれてきたのかと煽る。図星を突かれた童磨はカナヲの煽りに対して、怒りをあらわにする。

童磨はカナヲに不意打ちの攻撃を仕掛けたが、反応速度を上げたカナヲはギリギリで避け童磨に刃が入る。戦いに適応し始めているカナヲを見て、童磨はカナヲの実力を認め気を引き締める。

「この娘、今食った柱(胡蝶しのぶ)より実力があるかもしれない」

次回、栗花落カナヲ VS 童磨。カナヲの本領発揮か___。

これまでのネタバレ

https://bookwiz.me/kimatsu156

続きの話のネタバレ

https://bookwiz.me/kimatsu158

【最新話あり】全話ネタバレまとめ

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